泊め男掲示板

泊め男掲示板・入れ食いエッチ!

ついに爆発!!はじめての泊め男掲示板体験!

 

主人と結婚して、はや3年目を迎えたある日です。まえまえから小さい喧嘩が絶えず、なんだかお互いイライラしている毎日を過ごしていました。

 

そんな中、またいつものように些細なことで喧嘩をしてしまいました。いつも喧嘩をすると、無口になってしまう私ですがこのときはさすがにたまりにたまっていたものがあり、感情を抑えることができなくなってしまい、泣きながらたまりにたまったものを主人にぶちまけました。

 

そうです。はじめて爆発してしまいました。爆発してしまったので、もう止まりません。

 

心の底で思っていることも、些細なことも、どうでもいいこともすべて洗いざらい怒りとしてぶちまけている自分がいました。

 

主人もその怒りでさらにヒートアップしてしまい、最後には私が少しの荷物をまとめて「出てってやる!!」とはじめての家出を決意し、実行することにしました。

 

そして、家出人に人気という泊め男掲示板を検索しました。

 

家のドアをこれでもかという力でしめ、本当に出て行きました。怒りがまだまだ収まらない私は、行先も考えず、車を走らせました。

 

とりあえず、この怒りを少し鎮めようと適当な場所にあるコンビニに入り、飲み物を購入しました。初めての家出ですが、神待ちまでする気はありません。

 

でも鎮めようとしても沸々と怒りがたま込み上げてきます。一人では抱えきれなくなった怒りを、今夜泊めてくれる泊め男や神様を探すことに。。

 

泊め男掲示板で知り合った泊めてくれそうな男とメールしていると、怒りでまた泣いてしまいました。

 

なんだか悔しくなってきたのを覚えています。泊め男は私にも非があるといってでも私をなだめようとしましたが、泣きじゃくっている私をスマホごしにどうすることもできなくなり、「うちに一回おいで!頭冷やそう!!」と言ってくれて「うん。」といった私は目をはらしたまま、泊め男宅へ車で向かうことにしました。

 

家出した勢いでこんなことになるなんて・・・。

 

その間も主人から何度も着信がありましたが、出る気にはさらさらなれなかったので完全に無視をしていました。

 

泊め男の家出号泣

 

泊め男宅へ着くやいなや、男の顔を見るなりなんだか安堵感でまた泣いてしまいました。

 

そこから夜通し泊め男に話を聞いてもらい、冷静になった私は自分にも非があったなとだんだん反省しだしました。

 

泊め男にも生活があるので、このままお邪魔しても仕方ないと思い、思い切って無視していた主人に連絡をすることにしました。

 

電話ごしに最初はぜんぜん話がうまくできない状態でしたが、とりあえず帰ることになりました。

 

帰ってすぐ、主人とまず今回の家出の件をきちんと話し合い、お互い謝ることができました。

 

普段少しづつ我慢していたものが積もり積もって爆発してしまったので、これからは気持ちをその都度出していこうと決めた出来事でした。たまには家出もいいかもしれません。


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