家出伝言板

家出伝言板

まだ俺がフリーターで遊び歩いてた頃だから26歳くらいだったと思うんだけど、ナンパしたり家出伝言板を使ってセックスしまくっていたんだ。

 

結構モテる方だと思うから女の子のウケも良いことが多かったし、ノリと勢いで楽しませたり酒の酔いに任せてセックスに持ち込んだりと、とにかくヤルためなら色々やってた。

 

ナンパが主体だったんだけど、家出伝言板でも女の子を捕まえられるってことをナンパ友達から聞いて早速登録。細かくプロフィールを設定したり金に糸目はつけなかった。

 

細かい部分までこだわってたり金持ってるアピールすれば女の子は捕まえやすいことも分かってたから、面倒だったけどマメな人間を装ったね。

 

何人かの女の子と連絡を取り合っていたんだけど、実際に会うまでいくのに結構時間がかかって。初めて家出伝言板で家出中の女の子と実際に会ったのは登録して二週間くらい経った頃だったと思う。

 

まいちゃんっていう女の子で、年下の当時まだ20歳だった。

 

まぁ家出伝言板に18歳未満はそもそも登録できないから大丈夫だと思ってたし、会ってセックスすれば関係ないかなとか適当に考えてた部分もあったしね。

 

俺は当時小田急沿線の狛江っていうマイナーな町に住んでたんだけど、まいちゃんは小田原の方に住んでるってことがきっかけで仲良くなって、自宅に招待することになった。

 

実際フリーターだから金なんて無かったし、住んでたアパートもオンボロだったんだけど、ホテル代わりに使えば便利だし個室で二人きりだったらカラオケでもネカフェでもセックスできるのが男と女だから、連れ込めればこっちのもんかなって。

 

家出伝言板のかわいい家出娘

でも会ってみてラッキーって思ったのは、意外にかわいい子が来たなって印象だった事。まいちゃんモテそうな感じで、しかも愛想も良かったから「なんで家出伝言板みたいな出会い系なんてやってんだろ?」とか思ったけど、とりあえずセックスするためにどう持ち込むかを考えてばかりだった。

 

家に来るって決まった時から不用心な子だなとは感じてたけど、会ってみたらグイグイ来るの。この子絶対俺の事好きだろうなって思ったね。

 

家に連れ込んだら案の定、すぐキスしておっぱい揉んでも全く抵抗されなかった。モテるし愛想良いからヤリマンなんだろうな。

 

唇もぷるっとしててエロかったから、おっぱいを堪能したらすぐにフェラしてもらった。

 

それでも年齢の分そこまで経験がないのかフェラはそこまで上手くなかったな。

 

そこそこフェラしてもらってもう良いかなってタイミングで、俺はすぐさままいちゃんを押し倒して挿入準備した。

 

ナンパでも出会い系や家出伝言板でもそうだけど、俺はゴムなんて着けないで生派。責任取る必要ないしね。

 

クリとマンコの入り口を、ズプズプ焦らすように硬くなったチンコで弄ってやると、ビクビク感じながら涙目でこっちを見てくるから興奮したよ。

 

「欲しいんだろ?」
「はい・・・欲しい」

 

最後まで言い終わらないうちに挿入。不意を突いてねじ込んだ時の反応を見るのが俺の1つの楽しみなんだよね。

 

かわいい子が俺のチンコで感じて喘いでる姿を楽しみながらガツガツ奥まで突いてると、すぐにマンコがヒクヒク痙攣してくのが分かった。

 

「イク」

 

ビクンと大きく体が跳ねて、イッたタイミングを見計らって俺はチンコを抜いた。

 

手マンしたらビチャビチャ音を立てながら潮を噴いてたので、もっと攻めてやろうと思ってまた挿入したんだけど、マンコの締まりが良くって俺もイキたくなってきた。

 

「出すぞ?俺の事好きなら中で良いよな?」

 

「出して!なか、なかでだして」

 

ドプっという感触と共に俺の精子が大量に麻衣ちゃんの中に流れ込んで、最後の一滴までしっかり絞り出してから抜くようにした。

 

セックスした後もずっととろんとした目で見られたけど、もちろん俺は付き合う気なし。

 

その日解散する時に、「付き合ってくれるの?」とか聞かれたけど「今彼女いらないから。それでもいいならまた遊びにおいでよ。」って伝えて別れた。

 

そんな態度取ったのに、結局まいちゃんとはしばらくセフレ関係が続いたね。家出伝言板でやり取りしてる頃からやたらとがっついてくるなとは思ってたけど、惚れてくれる女ほどヤリやすい子はいないよね。


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